まほとのおしゃべりタイム
入道
- オヤジな私 URL
2012/05/16 (Wed) 17:09:50
先日四日市に行ってきました。
商店街で入道を発見しました。
昔から祭りの人気者で縁起ものだそうです。
今日から交流戦ですね。
お互いに頑張りましょう。
こんばんは - 紫陽花
2012/05/14 (Mon) 22:32:04
今日は暑いですね。
義母が今日退院しました。凄いでしょう~~
食事はペースト状になりましたが、
口は開いてるれますし、美味しいと言ってくれます。
義母のパワーをまほさんに送ります。
おひさしぶりです^-^ - だいず URL
2012/05/14 (Mon) 12:04:46
まほさん、こんにちは。
おひさしぶりです、だいずです。
憶えていて、くださっていますか…?
まほさん、すこしお疲れ気味とのこと。
ゆっくり心も身体も休めてくださいね。
わたしも、近頃、母の『老い』を感じて
せつなくなってしまいます。。。
まぁ、精神年齢は母の方が若く、元気いっぱいなのですが。
それに身体がついていかないようで。
最近は
『いつかは死んでしまうのだから、とりあえず、生きよう。』
『わけわからんのが人生なんだ。』
と言い聞かせ、それなりに元気にやってます。
あぁ、わたしのことばかりになってしまいますね。
まほさんのご病気はいかがですか。
お元気でいらっしゃること、遠い空の下、お祈りしています^^
あの場所で、また詩を書いているので
よろしければ、足を運んでみてください。
人生の先輩、詩の先輩、まほさんへ。
だいずより。
無題 - みっちゃん URL
2012/05/12 (Sat) 14:22:15
まほさん
気温高かったり低かったり
変な異常気象だったり
黄砂もたくさん飛んでるらしいし
体がちゃんと対応してくれないと しんどいですよね
でもね
ああだから こうで こうだから ああで じゃない部分もある
なるようになるさ で 気ままな気持ち 忘れないで
おはよう御座います - 紫陽花
2012/05/11 (Fri) 08:17:39
気候の変化があり体調を守る事は大変
まほさん、暫くお休みなのですね。
どうぞ、お大事にしてくださいね。
義母は月曜日退院です。凄いでしょう~~~
でももう歩く事は出来ません
一人で立っていることも駄目になりました。
でも本人はとても元気です。
腎不全ですが治療は不可
自宅介護は食事が心配です。
頑張ってみます。
まほさんもくれぐれも無理はなさらないで下さい
又、お逢いできる日を楽しみに待ってます。
ヽ(^o^)丿
ありがとうございます - まほ URL
2012/05/10 (Thu) 07:01:25
ハルさん
うさぎさん
ご心配いただきありがとうございます。
無理していて大病した反省は大きく、
頑張ることとごちゃまぜでした。
今読んでいる本に、そういう人は50歳まで辿りつけないとありました。
病気になったことを悪く捉えず、
生き方を見直すチャンスと思えってありました。
そうですね。
病気になった体験は生かさねばなりません。
機械でも説明書通りあつかわないと壊れます。
まして生身の人間。50代後半のわたし。
いつまでも若いと思ったら大間違い。
加齢の不自由にも戸惑っているようです。
そんなはずはないと思い込んでいるのがいい証拠。
これから色々出てくる可能性は大きいです。
だから、未病・・・をと願い自己管理を徹底します。
うさぎさんもハルさんも、みなさんも無理されずに・・・ね。
休み中、みなさん遠慮無く書いていてください。
今日以降読むだけにさてもらいますから。
どうか佳き日を。ありがとう。
2012/05/09 (Wed) 18:18:08
まほさん こんばんは。
私のつぶやきなので お返事は無用ですので(^^;
数日前から足に痛みがあり 整骨院にも行きましたが
昨日買い物に出掛けた時 足が痛くてびっこひかないと
歩けませんでした・・・・・・・
食事も最近胃の調子が悪く ご飯も美味しく頂けません
歩く事 毎日美味しく食べれる!
こんなこと当たり前だと思ってました・・・・・・
不便を感じた時 当たり前に出来てたことができなくなった時
当たり前に出来てたことに感謝です!
夕方から痛みは 随分良くなりました これも日にち薬
なんでしょうね^^;
まほさん ゆっくり休んで下さいね♪
ちょっと休憩します - まほ URL
2012/05/08 (Tue) 16:35:29
つかれてきたようなので、ゆっくりします。
いつもコピーしている言葉はこちら。
http://www.mina-kawa.com/e/
厳しい言葉は受け取る人によって、
刺がありそうで・・・
癒しや力をくれる言葉を探します。
そうすると、まほは元気になれます。
私用もあるので、ゆっくりさせてもらいます。
体を大事にするためのお休みなのでご心配なく。
ここに書かないとみなさんご心配でしょう。
17日が内科なので、そのあたりまで体調管理しますね。
ありがとう。
Re: ちょっと休憩します - ハル URL
2012/05/09 (Wed) 08:40:33
まほさん、おはようございます。
お具合、如何でしょうか。ご心配もおありですね。
どうぞゆっくりお休みになれますように。
これへのご返事はご放念くださいね。どうぞお気遣いなく。
まほさんのお体がよくなられることを信じ祈らせていただいています。
今日はこちら、花曇り。
義母の病院つきそいに行ってまいります。ではでは、また~!
うさぎさんへ - まほ URL
2012/05/09 (Wed) 06:55:06
おはようございます。
去年のぎっくり腰の反省もあり、
似ている症状を感じたので要注意。
リハビリも頑張っていますが、
知らず知らずに変なところに力を加えているかもです。
待っていてくださいね。
内科で気になることも聞いてきます。
尿素窒素が少し高い数字でした。
これ腎臓の状態を表す数値。
タンパク質の摂り過ぎでも上がるとか。
食生活見なおしてみますね。
ありがとうです。
知るということは身を守る - まほ URL
2012/05/08 (Tue) 08:19:08
世の中には
君の知らないことが
多過ぎる、
何でも
君の理解の範囲にあると
思ったら大間違いだ。
(コインロッカー・ベイビーズ、村上龍)
知るということは強みだと思う。
腎臓は悪くないはず・・・そう思っていた。
でも腎機能低下は自覚症状がないという。
血液検査表で調べよう。
そうしてお医者さんに聞こうと思う。
大病の原因も胆石を甘く見ていたからだった。
重症性急性膵炎の恐ろしさを知っていたら・・・
だから、知っている、知識は邪魔にはならない。
いのちを守るために。。。
知ってほしい!
http://akkokako.blog99.fc2.com/blog-entry-328.html
今日はリハビリ - まほ URL
2012/05/08 (Tue) 06:44:36
おはようございます。
今朝もおひさまに会えました。
リハビリです。
足の斑点は春になり消えたけれど、
足のむくみは立派にある。
足の甲・裏がめっちゃ腫れていて、
足首は見事に太い。
腎臓が悪くって、尿が出ないわけではないけれど、
改善したい。
きっと何かのサインだと思って、
やれることは全部やりたい。
むくんでいても、痛みはないのでご安心を。。。
血圧は改善したから、こつこつ、現状を受け入れよう。
一緒に分け合って食べた方が、
独り占めより美味しい。
(さざなみの国 勝山 海百合)
正しく恐れる - まほ URL
2012/05/07 (Mon) 11:00:05
「分からない」ことを
むやみに恐れたり、
ごまかして安心しようとすることこそ、
一番危険なことだと知るべきだろう。
まことに「正しく恐れる」
ということは難しいことだ。
ではどうすればよいかというと、
学習するしかないのだ。
(いのちの理由、さだまさし)
「正しく恐れる」ことからしか
「正しく安心する」は近づいて来ない。
(いのちの理由、さだまさし)
手放すことからはじめる・・・ - まほ URL
2012/05/07 (Mon) 07:27:34
全部足し算で考えていくと
迷ってムダなことをして
遠回りしてしまう
まず、いったんゼロベースで考えてみる
全部なかったとして
今の状況をとらえると
本当に目指すべきゴールが見えてきて
本当に最低限必要なモノが分かってくる
あとは
必要な勉強をして
現状を改善していくと
目線が変わり
さらに進む道が立ち現れてくる
小田真嘉さんの言葉
「ゼロからの出発」
ゼロからの出発
もうこれ以上うしなうものは
なにもない
これからは ひとつずつ
できることをふやしていく
たのしみがある
努力することのすばらしさを
可能性が教えてくれる
うさぎさんへ - まほ URL
2012/05/06 (Sun) 19:44:42
こんばんは。
連休も終わりですね。
主婦からしたら、連休中の方が忙しいですよね。。。
よ~くわかります。
主婦であるお母さんのお気持ちが。
だから、我が家の主夫も息抜きっているなあと思っています。
わたしを気にしだすと出かけられないと思うので、
わたしから喫茶店行きとか、勧めます。
お互い、ひとりの時間っていりますんね。
今日もお昼寝しました。
足のむくみの軽減にはよさそうです。
薬に頼りすぎず、自己の自然治癒力を高めます。
寝る前に、ごきぶり体操なるもので、
血流を良くしています。
わたしには合っているみたいで、
血圧が下がっています。
何でも試すものですね。
ひとにはそれぞれの
「こだわり」があるのだ…
その「こだわり」をうまく
発揮できる場を見つけたひとは、
幸せな一生を送ることが
できるのかもしれない。
他のひとからその境遇を
どう見られようとも。
(桃色トワイライト、三浦しをん)
北海道新聞の社説 - まほ URL
2012/05/06 (Sun) 08:33:47
http://www.hokkaido-np.co.jp/news/editorial/369804.html
しっかり、脱原発し、エネルギー転換の道を考えたい。。。
今日は最後の休み、ごゆっくり。
過去記事転載・負けないで・・・ね - まほ URL
2012/05/06 (Sun) 08:20:32
人生にはいろんな「時」があります。
一日24時間、笑ってばかりの人も、
泣いてばかりの人もいません。
そう思うと人間の感情もいろいろあり、
「虹」のようなものかもしれませんね。
雨が上がり、虹が出る。
その一瞬、虹に気づく人も気づかない人もいます。
たしかにその「時」虹はあったんです。
でも永遠にではなく、虹は消えたのです。
見た人の心を明るくして。
そうして、虹を見た人が虹を見なかった人に、
虹を見せてあげる。
これって、すごいことじゃないですか。
運悪く見られなかったことが、
その人の厚意によって、虹を見るチャンスを
いただけたんですからね。
人と言うのは、
自分が思いもせずところで、
人さまを幸せにしているんですね。
人間は弱い生き物ですが、その弱さが、
悪い状態で出るのが「いじめ」という行為です。
家族は、わたしに注意・苦情・文句(?)を言うと、
なぜだか元気になります。
「悪くはないわ」
元気だったワタシが
シュンとなる
疲れてたはずのアナタが
元気になる
まるで
オセロのように
クルリと
まっ いいか
アナタが元気になるのなら
叱られても
悪くはないわ
そこで、気づくのです。
「いじめ」もストレス発散だと。
ただ、「いじめ」場合、その対象が、
自分より弱いと思っている
やさしい人になります。
家族の私への「不満」と
「いじめ」の違いは、ズバリ、
双方に信頼関係があるか、ないかだけです。
「いわれたくないね」「ほっといて」「うるさいわ」
・・・の言葉。
嫌いな人からなら、傷つきますね。
でも、家族からなら、まほは笑って過ごせます。
どうせ向かうなら、自分より強い人に・・・
そうしたら、あなたは本当に強い人になれますよ。
やさしい人をいじめるのは、
「わたしは弱い人間です。だから許して下さい」と、
看板をぶら下げているんです。
こころの奥ではね。。。
あなたはいじめっ子から
「やさしい人」と証明されているんですよ。
だから・・・泣かないで・・・ね。
「あなたは、
あなたで
いいのだ。」
あなた自身がそう思えば、
世界は案外、笑いかけてくれる。
人生は、うまくいかないことと、
つらいことと、つまらないこと。
そのあいだに、
ゆかいなことやたのしいことが
はさまるようにできているから。
どうか、あなたの人生を大事に生きてほしい。
(ACジャパンの広告)
生活 - まほ URL
2012/05/06 (Sun) 08:02:04
生きている、というだけでは
「生活」ではないのだ。
暮らしとは衣・食・住だけでは成り立たない。
働く場所、家族、友人など、
「生き甲斐」という「こころのはたらき」こそ
生きる上で最も大切なことだからだ。
(いのちの理由、さだまさし)
なぜだろう - まほ URL
2012/05/06 (Sun) 07:59:54
なぜぼくたちは、
「説得を受け入れて変わる」
ことを恐れるのだろう。
相手が自分と違う意見を主張すると、
なぜ胸がざわつき、
躍起になって
否定しようとするのだろう。
それは、ほんとうは、
ぼくたちは他人が怖いからだ。
自分と違う意見の人間がいることに
恐れを抱いているからだ。
(「あの日」からぼくが考えている「正しさ」について、高橋 源一郎)
バカは大人の方・・・だった - まほ URL
2012/05/06 (Sun) 07:55:07
怒りが爆発するのは
他人から
「大人げない」と批判されたトキ
怒りが鎮まるのは
自分から
「大人げなかった」と反省したトキ
怒りを目覚めさせないクスリが
「大人げない」と言う言葉なら
バカな子どもに戻してくれ
2012.05.05
昨日、バカな子ども・・・と書いた。
訂正したい。
子どもはバカじゃない。ただ無知なだけ。
バカな大人のせいで負の遺産を背負わせたのは、わたしたち。
ちびっこは素直で愛おしい。
まほおばさんもいい世の中、安心して暮らせるよう、
自分の頭でちゃんと考え選択する。
そこそこの安全で快適な生活を望むか、
安全第一で、そのためなら不自由にも我慢できるか、
今から賢い大人になって、子どもたちを守りたい。。。
大切にすべきものの順番を
間違えてはいけない...。
自然を侮ってはならない。
人間の力など自然に比べたらしょせん、
小さな小さなものなのだ。
自然災害と向き合うときに
その傷口を拡げるものはまた、我々の心なのだ。
(いのちの理由、さだまさし)